「自分を信じる」には、理由がある

 

どうも、ミヤマです。

 

僕は今27歳で、周りは結婚とかの話で忙しいみたいです。

でも、なんだか違うように思います。

 

それはこの言葉に会ったからかもしれません。

 

 

「自分の信じる目標に向かって、一直線に進んでいこう。

 

稼げる人になる。

 

ビッグになり、成功するためには、 いまのレベルから一歩抜け出した人生に突き進んでいかなければならないのだ。

 

はっきりいって、いま、話が合う友だちに大した価値があるとは思えない。

 

現状から抜け出したとき、もっとレベルが上の友だちに出会うはずだ。

 

だからいまは、友だちも仲間もいなくていい。」

(『20代の生き方で人生は9割決まる!』(金川顕教 著)より)

 

 

僕は同年代と話が合わないところがあります。そのときにうんざりしそうになります。

でもこう思う時間は、自分にも相手にも無駄、と思うようにしています。

この瞬間に自分が前進していることを感じます。

 

大事なのは自分を信じることです。

 

 

周りは自分ではない

周りがこうしているから、自分もしないといけない理由はありません。

 

自分の直感を信じて、ただそれを実行していけばいいんです。

 

他人はあなたの人生を保証してくれません。

 

 

自分の幸せを定義する

 

自分の人生が結婚にあるのならいいんですよ。

 

ただそうじゃないのなら、するべきではないです。

時間の無駄です。

 

自分にとって何がもっとも幸せかを自分で定義すべきです。

 

 

勘違いする

 

「自分にはできないかも。」

 

なんて思うのは、無駄です。

 

その時間行動しましょう。

 

「あいつができたなら、自分も多分できる」

「あの人も人間。同じ人間なら自分にもできる」

 

僕はいつもこう言い聞かせて、行動しています。

こう言い聞かせて、「なんとなくラッキー」で生きてきたように思います。

 

成功とかってきっとそんなもんなんじゃないかな、と思います。

 

今回のテーマの本↓

  • 『20代の生き方で人生は9割決まる!』(金川顕教 著)

 

Gus Moretta

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