「ワクワクする職場」こそ「仕事」の要 「ワクワクする職場」づくりの本3選

「ワクワクする職場」こそ「仕事」の要

 

どうも、ミヤマです。

 

 

人生の1/3が仕事という縛りからは逃れることはできません。

もう受け入れるしかありません。

 

 

だだ、「仕事を楽しくできれば、人生の1/3を楽しくできる」考えるのはどうでしょうか?

 

今回は、「ワクワクする職場」こそ「仕事」の要というテーマの本を紹介します。

「ワクワクする職場」づくりの本3選


ワクワクする職場をつくる。/高橋 克徳,重光 直之

 

ここがポイント↓

  • チーム内での言葉の影響力
  • リーダー/メンバーはどう振る舞うべきか?
  • メンバーの自律性はどうやって生まれるか?

 


ジョイ・インク 役職も部署もない全員主役のマネジメント/リチャード・シェリダン

ここがポイント↓

  • エンジニアがワクワクする職場とは?
  • ペアプログラミングの実践
  • エンジニアにとってのインテリアデザイン

 

 


管理しない会社がうまくいくワケ/アービンジャー・インスティチュート

 

ここがポイント↓

  • 人をモノと見ていないか?
  • 上司が自分を「正当化」し、「間違う」
  • 部下を持つ人、マネジメントに関わる人におすすめ!

 

生産性のいい職場とは?

 

一昔前であれば、「仕事が楽しい」なんてのは「間違い」でした。

 

ただ、これから社会にはさらに生産性が求められます。

そして、実質的な労働時間は伸びていきます。

 

 

「ワクワクする職場」生産性があるとしたら、「ワクワクする」が正解です。

 

 

そのとき、あなたは「仕事をしていて死にたくなるようなネガティブな職場」がいいですか?

それとも「仕事をしていて頑張りたくなるワクワクする職場」がいいですか?

 

 

今回のテーマの本↓

  • ワクワクする職場をつくる。/高橋 克徳,重光 直之
  • ジョイ・インク 役職も部署もない全員主役のマネジメント/リチャード・シェリダン
  • 管理しない会社がうまくいくワケ/アービンジャー・インスティチュート

 

トップ画像素材↓

Cristi Tohatan

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