エンジニアの心得はここにあるエンジニアの心得をカンガエル

どうも、ミヤマです。

エンジニアというのは、少し不思議な職種です。

つくっているものは、なかなか目に見えないものになりがちです。

それがゆえに、工数というものでしばられて、苦しみます。


一方でエンジニアが不足している、とも言われています。

そんなエンジニアのための生き方を情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowlerは教えてくれます。


エンジニアならば、学び続けるべし

エンジニアという職は、学びつづけることが大事な職です。

毎日、新しい技術がでてきます。

情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowlerでは、今やっている、新しいと思ってやっていることは、もう手遅れといいます。


だから、今Laravelというフレームワークが流行っていて、それを今のプロジェクトで使えているから大丈夫ということにはならない、ということです。

このことを情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowlerでは、このことをダイエットのときに鏡のまえに毎日体型をきにしていのと同じといいます。

つまり、じわじわと時代遅れになっていることにきづくことができずにキャリアを積んでいくことになるということです。


まるで、なべのなかのゆでガエルのごとく。

情報共有は、自分を売り込むべし

連絡や報告するのは、めんどうです。

しなくていいのならしないでいたいとおもっています。

しかし、情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowlerでは情報共有は自分を売り込むチャンスといいます。


毎日、どれくらいの仕事をどれくらいやったのかを報告するだけでも、アドバンテージになります。

そもそもつくっているものが完成するまで、目に見えないものになりがちです。

それにもかかわらず成果をだすことができるというのは、重要ですし、かなり生産性の高い仕事しているということです。


そう思うと、情報共有や連絡、報告も悪いものではないようにおもえてきます。

自己責任を負うことべし

エンジニアというのは、今の時代にはかなり需要のある職だと思います。

だからこそ、エンジニアとして生きていくのならその心得が必要になってきます。

エンジニアといて生きていくのなら、研鑽をつづけないといけない、そうしないとどんどん技術に置いていかれていってしまいます

どうなるのかは、自己責任です。

情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowlerはそんな厳しい現実とそこに対する答えを教えてくれます。


こんなところで、今回は情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowlerを紹介しました。

今回のテーマのヒント↓

  •  情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方/ChadFowler

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